個別指導塾スタンダード キャリア採用サイト_仕事内容の紹介

スタンダードの仕事を知る。
坂本洋平
坂本洋平
27歳の時にアパレルの販売業から転職しました。僕も昔から塾に通っていたんですけど、すごく楽しくて大好きでした。
だから、うちの生徒たちにも同じように感じてほしいと思っています。

スタンダードは本当に「子どもたちの事を一番に考える」という気持ちを、社長から現場の教室長、会社全体が持っています。会社がどんどん成長していっても、この想いは一切ブレないんです。
生徒のために良いと思ったことは、どんどん実践させてくれる。自由度がとても高いと感じます。

おかげで、教室長はのびのびと、受け持ちの教室や生徒たちの事を第一に考えることができて、生徒たちがそれに応えてくれる。そして、それを会社が認めてくれる。やりがいってこういう事なんだって思えます。
ある一日のタイムスケジュール
三者面談
今と向き合って、未来へ繋げる仕事
長い休みの前は、三者面談を行います。現状報告だけじゃなく、本人の考えや親御さんの想いにきちんと向き合って、子どもたちが一番自分らしく力を発揮できる方法を探します。僕たちの仕事は「今」だけで終わらないんですよね。その子の将来はもちろんですが、その地域や日本の未来に繋がっている。すごく大きな話に感じられそうですが、うちの社員は、皆そういう強い思いを持ってます。
三者面談
社内行事
本気で楽しませる!だから本気で楽しめる!
毎年全体会議と社員旅行を兼ねて海外へ行くんですが、グアムで社長と専務が船に乗って海から登場した時は驚きました(笑)
イベントごとに、僕たち社員全員を心の底から楽しませようと、本気で計画を立ててくれるんです。
楽しいことは皆で思いっきり!っていう会社の気持ちが伝わってきます。
社内行事
山本麻衣
山本麻衣
大学時代は塾で講師をしていました。そのときの教室長の姿を見て、生意気にも「私だったらもっと上手に教室運営をするのにな」と思い始めたのがきっかけです。
元々高校の英語教員になることを希望していたのですが、塾の教室運営への思いが消えず、教員採用試験の真っ只中にスタンダードにエントリーすることを決めました。

実際に働いてみると、学生時代に見えていなかった部分がたくさんあり、最初は戸惑うことがたくさんありました。
自分はどういう教室が作りたいのか、何がしたいのか迷うことや不安なことがたくさんありました。 しかし、生徒と保護者の方たちと接していくうちに「自分なりの教室」が出来上がっていきました。

そして、いつでも頼れる先輩社員が私のそばにいて、上手くいったときなどは褒めてくれます。
「もっともっとたくさんの人に認めてもらえるようにがんばろう」と日々思えるのは、一緒に働く社員の皆さんのお陰です。
ある一日のタイムスケジュール
グラフ02
机間巡視
生徒のためにまずは自分が成長する
教室長の仕事はやらなければいけないことが多いので、上手く時間を活用し、何かあってもすぐ対応できる状態にしておくことが大事です。前々から分かっていた業務は、締切りよりも最低3日前には終わらせるように心がけています。おかげで1年目の時から色々と仕事を振ってもらえるようになり、自分自身の成長に繋がっています。
机間巡視
3泊4日の旅行
プライベートの時間がしっかりとれる
GW、お盆、お正月のお休みは必ずどこかへ旅行に出かけます。特に9連休のGWはとっても魅力的です!ちょっと費用はかさむけど今まで頑張ったご褒美で海外旅行に行きます!旅先で見たもの、体験したことは自分自身の成長に繋がりますし、教室運営のヒントになることが多くあります。
3泊4日の旅行
個別指導塾スタンダード
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